資産をフィリピンへ投資してみました

日本もそこそこ景気がよくなり、金回りもよくなってきましたね。
我が社も月給こそほとんど変動していませんがボーナスの額はかなり期待できるようになってきました。
しかし景気が良くなるとインフレが進みます。
そういう場合、貯金するよりは投資にお金を回したほうがいいのはいうまでもありません。
日本の銀行預金の利回りはインフレ率より低いですから、実質目減りしていってるようなものです。
わたしが投資先に選んだのはフィリピンの不動産投資です。
まずなぜ海外投資を選んだかというと、やはり新興国のほうが人口増加や発展途上ということで高成長が望めるということです。
そのなかでなぜフィリピンなのかといいますと、外国人でも不動産を所有できること、さらに英語が公用語なので意思疎通がしやすいことが挙げられます。
フィリピンはGDP成長率も近年は6%をこえており、ASEANのなかでも有望な国の一つです。
投資先としては申し分ないといえるでしょう。
もっとも海外投資をするといっても自分で出向いて契約したりするわけではありません。
海外不動産投資のための仲介業者がありまして、そちらのお世話になったわけです。
契約書に不審な点がないかなどをチェックしてくれますし、支払いやローンについての手続きもサポートしてくれます。
安心して投資するためには専門家のサポートが必要不可欠だと思います。

http://www.cixindir.com/cix/