交通事故で傷つくのはクルマだけではありません

数年前のことでした。
親類が追突事故に巻き込まれました。
乗っていた自家用車は全損、運転していた本人は幸いにも軽傷で済みました。
しかし、その怪我は当初診断されたよりも重かったようで、治療には時間もかかり、仕事で忙しくしていた親類は、診療にかかる時間や事故処理にかかる様々な手続きなどで非常に疲弊していたのを覚えています。

後遺障害の残る事故でなかったのが幸いだったのかもしれません。
もしも、これが障害の残る事故であったなら、本人がその事故処理で出向くことも難しかったでしょう。
仕事も元の通りの仕事に戻れなかったかもしれません。
そうした時に、最初の診断内容が違っていたら、本人だけでなく、家族も苦しい思いをしていたことでしょう。

「後遺障害サポートドットコム」では、後遺障害の認定が正しく行われたかどうかを専門の弁護士が本人に代わってサポートをしてくれます。
申請自体は書面のみで行われるため、提出される資料の内容がとても重要な役割を果たします。
しかし、そうした資料は専門知識がないと作成するのにも非常に大変な作業をなります。
必要な検査が正しく行われているか、診断書の内容についても精査をしてくれます。
もしも、後遺障害の残る事故にあい、その認定内容に対して疑問が残るようであれば一度無料診断を申し込んでみるのも良いかもしれませんね。

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